Q&A
e-Radについて
- 機関承諾書の「関係当局」とは具体的にどの機関を指しますか
- 機関代表のe-Radから行うのか、研究者個人のe-Radから行いますか
- 所属長の承認はどのように取得すればよいですか
- ホライズンの締切までにe-Rad上で「機関承認」が必ず必要になりますか
- IDの選択について 、プロジェクトには以下の複数のIDが付与されています。e-Rad登録時に使用すべき正しいIDを教えてください。
- 本書類は理事長等による直筆の署名(自署)が必須ですか、あるいは、記名押印や電子署名、またはスキャンデータによる提出でも受理されますか
- 年度ごとの予算額について、3年間のプロジェクトであれば、総額を3で割った金額を便宜上各年度に割り振って入力してもよいですか
- 承諾書案の保証事項3に「欧州連合との間の助成契約の遵守」とあります。Grant Agreement(GA)の遵守義務は、採択後のGA署名フェーズにおいて発生するものと認識しています。申請段階のこの承諾書で「遵守」を無条件に保証してしまうと、General Model Grant Agreementの内容に現時点で一切の修正余地なく合意したとみなされる懸念があります。
- 2段階の公募の場合、1段階目、2段階目(full proposal)どちらの締切りに合わせて提出すればよいですか。(1段階では予算は不明です)
- 承諾書の様式はメインコーディネーター(主幹機関)を想定したものと見えます。メインコーディネーターとそれ以外の参画機関とで、承諾書の書式を分けるといった運用(あるいは別様式の用意)の想定はされていますか?
- e-Radへの登録や記入に際して、EUへの申請内容と同じ内容(英語やユーロ建て等)を貼り付けることは可能ですか